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ごあいさつ

異色の料理人であり無類の肉好きである先代の千葉と代表が焼肉を食べに行っている時に、
「焼きながら食べる」ということに疑問を持ったのが全ての始まりでした。
このような中途半端な状態では美味しく肉を食べることなど出来ないと考えお客様には味に集中して食べていただきたい、
そして最高の焼き加減、食べ頃を逃して欲しくないと考えカウンターのみの営業形態をとらせてもらっております。
団体様には大変ご迷惑をおかけしますがご理解いただけますよう宜しくお願い致します。

店内の様子

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ごあいさつ

「肉というのはなぜこんなにまで我々を夢中にさせるのか」を考えた結果、鮮度、肉汁、焼き具合につきると考えました。
安全で美味しい肉を仕入れるのは当然として従来の焼肉店では、せっかくの美味しい肉汁が全部流れておりました。
この旨みが詰まった肉汁を何とか使えないかと考え試行錯誤した結果、このような肉汁口のついた鉄板を考案し使用させていただいております。

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